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清瀬市でキャリアセミナーを開催
清瀬市で、2期目となる市民のためのキャリアセミナーを開催。ゆるくつながる意味を理解し、セミナー参加者はLineを通じて実際に緩いつながりを維持しています。


江東区で「社員をつなぎとめるミーティングの進め方」セミナーを開催
自治体で理念を考える社員セミナーの進め方をお伝えしました。


東村山市社協で職員研修を開催
社会福祉協議会の職員に対し、市民の自立を促すコミュニケーションをテーマに研修を実施しました。市民を本当に助けるとはどういうことか、これからの地域福祉に必須かつ重要なテーマだと考えます。


川崎市のキャリアセミナー参加者が越境学習に挑戦中
自治体で市民のためのキャリアセミナーを開催。参加者は越境学習のため福祉施設や市民活動団体でボランティアを体験。人生100年時代に求められる無形資産の蓄積に挑んでいます。


ワークライフファシリテーター協会主催のスキル習得講座で「障がいのある子どもをもつ相談者への支援」をテーマにオンラインワークショップを開催
本ワークショップは令和7年9月と11月に開催されました。キャリアコンサルタントとしてのスキルアップを目的とした方やワークライフファシリテーターに興味がある方々が参加され、障がいのあるお子さんを育てる環境について理解を深めた後、実際にどのように支援するかを議論し、最後にロールプレイを行いました。 参加者は障がい者を身近に感じている方と普段は接点がないという方に分かれますが、「障がい」ということにとらわれすぎず相談者をひとりの人として受け止め、寄り添ったり、課題を整理したり、すぐにできるアクションを考えたりすること、同時に専門ではない福祉制度面や障がいの医療的な面には踏み込まないことなどを学びました。 障がいをもつ子どもをもつ親の働く環境は支援が十分ではない場合もあり、ひとりでも理解者を増やし、多様性が尊重される社会を目指したいと思います。 ワークライフファシリテーター協会についてはこちら https://pasona-worklife.net/ この写真はイメージです


東京未来大学 「キャリアモデル・ケーススタディ」に登壇
令和7年11月、東京未来大学の1年生向けの授業「 キャリアモデル・ケーススタディ 」で講演を行いました。自分が若手社員だったころの失敗経験を紹介したところ、「どのように苦難を乗り越えたのか?」「自分がそうなったらどうすればよいか」など苦しいときの対処法に関心が高いようでした。自分のケースでは客観視できずに他責にしていた自分の問題があったと内省し、それを踏まえて行動を変えるよう今現在も努力中であることをお伝えしました。他責は自分にもあると理解する声が聞かれ、無自覚に陥りがちな他責などの思いこみに注意することの大切さを共有する時間となりました。 この写真はイメージです。


中堅商社で提案型営業研修を実施
令和7年11月、新人を中心とした若手営業担当者に対し、成約率を高めるためのコミュニケーション手法について研修を実施しました。先輩について学んでいる新人は「雑談から本題に入るタイミングがつかめない」「相手の個性をどうつかむのか」といった悩みがあるようです。仕事のノウハウは経験から学ぶことが多いので、失敗を恐れずやってみて学ぶことが大切であることを共有しました。また、商材を説明するのは辞めること、また相手の最初の言葉(XXが必要なのですが・・・)に飛びつかず、相手の真のニーズを考えながら話を聴くことの重要性をワークを通じて学びました。自分の営業スタイルを考える時間になったようでした。 この写真はイメージです。


江東区でキャリアセミナーを開催
自治体で再就職を実現する心構えについて講演し、参加者と対話しました。


東村山市地域包括支援センターの第2層コーディネーターにコーチング研修を実施しました
令和7年9月と10月、の2回に分けて東村山市社協において、第2層コーディネーターの皆さんのスキルアップを支援しました。高齢者は社会参加することが望ましいと考えられています。そこでひとりで家にこもりがちの方々に対して、第2層コーディネーターはサロンなどの活動の場への参加を呼び掛けています。しかし中にはそうした活動に参加しない人たちもいらっしゃいます。初回のワークショップでは、そうした高齢者はなぜ社会参加しないのか、皆で議論を行いました。議論を通じ、「社会参加は大事だ」という考えにとらわれて、高齢者の本当の気持ちや希望をきちんときけていたか?という気づきが得られました。 そこで、2回目の研修では自分たちの考えを脇におき、高齢者ひとりひとりの希望や不安を聴くことで、何がその人にとって最善かを本人やご家族と合意し、その中でご本人の「サロンにいっても寂しさはかわらない」「通うのも大変だし、人に迷惑かけたくない」という考えを少し和らげてもらうため、ご自身を客観的にみてもらうための問いかけを練習しました。研修の参加者は自分の話す様子をスマホで録音し、自分の声
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